R5　幼　保健体育　からだあそび

１実施日時　９月11日（月）　10：50～11：30
２場所　柔道場
３参加幼児　4名　　
４指導者　渡邉
５健康　からだあそび（たのしくからだをうごかそう）
６準備物　スピーカー、座位用マット、バランスボール（柔道場のもの）、トランポリン（柔道場のもの）
７ねらい　体操を通じて手足の可動域を広げる。
８展開
時間、学習内容、指導上の留意点、備考の順

10:50
ラジオ体操をする。
実態に合わせて姿勢を保持したりマッサージをしたりする。
毎回のからだあそびで同じ歌を聴くことで幼児が見通しをもてるようにする。
棒マット、スピーカー

10:55
ストレッチ　ちょっとだけたいそう（手、肩）、こちょこちょでんしゃ、おふねをこいで（足、足首）
幼児の様子に合わせて繰り返し行ったり、活動を中断したりする。
ゆっくり大きく身体を動かせるように援助する。
実態に応じて、立位をとったり姿勢を正したりしながら、足首や手首等を動かす。

11:05
リラックス、寝転がる、うつ伏せになるなど、楽な姿勢をとる。
よりリラックスできるようにするため、落ち着けるようなBGMをかける。
実態に応じて幼児が楽になれる姿勢をとれるよう援助する。

11:10
ゆれる、ひざダンス、教員のひざの上に乗って揺れる、ジャンボリミッキー、
教員が抱えるなどして援助しながら、バランスボールやトランポリンに乗る。
実態に応じて、安全に配慮しながら活動を行う。
幼児が楽しめるよう強さを加減しながら、大きな揺れを感じられるよう援助する。
トランポリン、バランスボール

11：20
リラックス
寝転がる、うつ伏せになるなど、楽な姿勢をとる。
よりリラックスできるようにするため、落ち着けるようなBGMをかける。
実態に応じて幼児が楽になれる姿勢をとれるよう援助する。
※様子に応じて活動を終える。	